Object Tracking

【pysot】【yolov5】教師データ作成を含めて物体検出モデルの学習をサクッと行うよ

対象物の動画を撮影し、それに対してpysotを使ってObject Trackingを行います。次にその結果を使ってYOLOv5の学習を行います。

PyTorchに入門してみる part 4 Object Trackingの結果を使ってYOLOv5の転移学習を行う

Object Trackingの結果を使って物体検出モデルの転移学習を行いました。

PyTorchに入門してみる part3 Object Trackingを行ってみる

はじめに 環境 GPUあり GPUなし ソースコードのダウンロード 学習済みモデルのダウンロード Pythonスクリプト 最終的なスクリプト 結果 さいごに 2021年10月19日追記 はじめに以前MXNetとGluonCVを使ってやったことをPyTorchでやることによってPyTorchの勉強…

敵ロボット検出を学習する(めざせ!ROBO-ONE auto出場)

敵ロボットの画像を判別するためにGluonCV物体検出モデルの学習を行いました。学習データの準備には学習済みObject Trackingモデルを使用しています。

Object Trackingの結果をVOC formatで書き出す

はじめに Object Trackingの記事を書いた。 touch-sp.hatenablog.com 何のためにObject Trackingが必要か? 自分にとっては物体検出モデルの学習データ作成に必要である。 学習データに使えることは以前検証した。 touch-sp.hatenablog.com 今回はObject Tra…

Object Trackingを行うために物体の最初の位置を取得する

2021年10月18日追記 OpenCVの「selectROI」を使うと簡潔に書ける。 import cv2 import sys cap = cv2.VideoCapture(sys.argv[1]) ret, img = cap.read() cap.release() source_window = "draw_rectangle" cv2.namedWindow(source_window) rect = cv2.selectR…

物体検出モデルのファインチューニング(Object Trackingの結果を用いて)

はじめに 前回Object Trackingについて書きました。 touch-sp.hatenablog.com その結果を物体検出モデルの学習データに使えないかを検証してみました。 約30秒程度の動画を撮影し、そこから約800枚の画像を取得しました。 使うのは1本の動画のみです。 ファ…

GluonCVでObject Tracking(SiamRPN models)

GluonCVの学習済みObject Trackingモデル(SiamRPN models)を使用してみました。